【せどり懇親会の感想】稼げる人と稼げない人の跳び箱理論

どうも、としです。

 

昨日というか、

日付を越してしまったので一昨日になるのですが、

僕の先生が開いてくれているせどり懇親会に行ってきました。

 

でっ、楽しすぎて、、

帰ってきてから熱出したw

久しぶりにお酒を飲んだせいで下痢もしたw

 

楽しい懇親会を自分でも開きたいなーと思いつつ寝込んでいましたw

 

というちょっとした前置きをして、

今日はこんな話。

 

『飲み会が大っ嫌いだった僕が前日ウキウキして眠れないくらい懇親会を楽しみにしている理由』

 

こんなの楽しいに決まっている!

 

毎回この懇親会がすごく楽しみなんですよ^^

 

だってめちゃくちゃ楽しくなるのがわかっているから。

 

 

だってですよ、、

 


生活費は家族で20万もあれば十分と
本気で言っているのにも関わらず、

面白いことを続けていたら
不労所得で200万以上稼いでしまう。

しかも耳がなくなるんじゃないかというくらいピアスが空いている方

(ちなみにこの方が主催者の方で僕の先生です)


「これはいける!」という確信を持って、
あるツールを使うのに数十万ぶっこむ。

そしてツール開発者の方よりもそのツールを使い倒して
収入を爆上げしてしまう。

正直開発者からすると涙目になるんじゃないかという強者


「前回〇〇さんが言っていたので、すぐに導入したらかなり利益出たんですよ!」

なんて、さらっと言った一言でも、
とりあえずやってガンガン自分の生活を豊かにしてしまう方


僕が初めて本せどりを教えた方で、

マジで行動量がえげつなく当時では

「最初では少し難しいかな?」

という目標金額を初月で達成してしまう。

最近は組織化するために通常ではありえない場所で
めちゃくちゃ有能な人材を3人ほど雇った方


この懇親会って過去数回開催されているのですが、毎回のようにこの懇親会に参加するためだけに北海道から東京にやってくるめちゃくちゃフットワークの軽い方


ドラムをやっていてイギリスだかどっかでツアーを回っている。

日本にいる間はせどりで生活をする。

しかもそのせどりも車じゃなくて自転車。

なんていうあれこれ常識からぶっとんで最高に面白い方


 

今回はあと2名参加していたのですが、その人たちとはあまり話せなかった、、

 

あっ、あともう一人忘れてたww

 

 

毎回髪型が変わっていて

「この人一体何者なんだ?」

という超興味が出てくる見た目でそれだけでも羨ましいのに、

しかも頭の回転が早すぎて
話がめちゃくちゃ面白く
正直嫉妬するレベルの謎の人物

(酔っているだけではないと信じたいww)

 

 

こんな人達の集まりが楽しくないわけがない!

 

しかも言ってしまうと、みんな多少の心配はあれど愚痴とかなんか出てこないわけですよ。

 

「これから先はこうなっていかないとな」

みたいに未来に対してどんどん頑張っていこうという話はめちゃんこ出てくるんですが、

 

 

例えば、

上司が云々。

給料が安くて云々。

あの人がなんとかで、、

 

みたいな感じの個人的に好きじゃない

『不毛な会話』

というのがないわけです。

不毛な会話からは何も生まれない

愚痴を言い合える友達は必要かもしれないけど、

それだけじゃいけないよなって最近は本当に思うんです。

 

 

確かに僕も会社で働いていたときって、愚痴なんてものがたくさんありました。

 

 

だけど今考えると

「意味のないことを考えていたよなー」

って反省です。

 

 

だって仕事を辞めたいって言っているのにも関わらずに、自分のスキルを磨かないわけですよ。

 

 

磨いていなかったわけじゃないけど、優先順位が低いことばかりやっていたわけです。

 

 

辞めたいのにも関わらず、無駄に英語の勉強したりとか。

もしかしたら後々使うかもと簿記とか会計の資格取ろうとしたりとか。

 

必要じゃないとは言わないけど、まず第一に考えなければいけないのはそこじゃなかった。

 

 

当時は頑張って入った職場だったらから、そう思いたくなかったんですが、今はこう思います。

 

『僕の中で仕事というのは、
給料をもらうためだけのもの』

 

 

お金稼ぐ方法を一番に考えればよかったんだって、、

 

日本だとこういうことをいうのってはばかられる。

だから素直にこう言えるようになるまで結構時間がかかりました。

 

 

給料が安いっていうんだったら、

・給料が高い人ってどういう人なんだろう?

・その人ってどういうスキルを持っているんだろう?

・じゃあどうすればなることができるんだろう?

 

こういうことを考えるべきだったんですよね。

 

 

だけどお金を稼ぐことは悪いことみたいなイメージがあって、素直に考えられなかった。

 

毎日毎日朝起きて

「仕事行きたくない」と言いつつ、

電車に揺られて会社に行く。

 

 

でっ、金曜日の帰り道は

「やっほーい!」

とかウキウキして、

 

本当に楽しいわけでもないのに閉店までラウンドワンとかいってメダルゲームで時間を潰す。

 

そして日曜日のまる子ちゃんが始まるくらいの時間になると超憂鬱になって

「明日なんて来なければいいのに。
2日前の夜に戻りたい」

なんて嘆く。

 

 

そういえば最近めっきりゲーセンなんて行ってないなー。

 

ゲーセン行くくらいならこうやってブログ書いていたり、教材なりで勉強していた方がよほど身になって楽しい。

 

メダルゲーム超おもしれー

なんて言っていた当時の自分が今の生活見たらめちゃくちゃびっくりするんだろうな^^;

 

本当にビジネスはじめてよかったなと思います。

僕はきっかけがあったけど、
なければそのままだっただろう

そんなことを繰り返すだけの毎日だったわけですよ。

 

定年が65歳の職場だったので、まだあと40年以上この生活を続けるのか、、

なんて思っていました。

 

 

なんだけど僕の場合はよくも悪くも、

適応障害っていう病気になって働けなくなってしまったわけです。

 

 

それがきっかけになって、

「もう雇われなんて嫌だ!」

と必死こいて自分で稼ぐ術を身につける
方向にいけたからよかった、、

 

もしあのままだったらいまだに日曜日の夜とかに

「あぁ、また1週間始まっちゃう」

なんて嘆いていたと思います。

 

 

だって怖いもん。

安定した生活を手放すのとか超怖い。

 

でも今考えれば会社が絶対に安定というわけでもなかったんですよね。

 

 

だけど問題なく生活できているから、

安定していると思い込んで、

そこから脱却することができなかったんです。

とりあえず否定を肯定するところから始まる

僕は病院で働いたので恥ずかしい話

「いやー、なんて自分はいいところに就職したんだろう」

なんて思っていたわけですよ。

 

 

潰れることはないし、医療関係なんて仕事がなくなることはない!

「将来安泰だな!」

なんて本気で思っていました。

 

 

だけど少し外の世界を見てみると、

自分がなんてちっぽけな場所で虚勢をはって生きているかがわかったわけです。

 

 

だけどこれってしょうがない。

 

だって認めたくないじゃないですか。

自分が「これだ!」と思って頑張ってきたものがちっぽけなんて認めたくないじゃないですか。

 

 

実は僕が医療関係で働きたいと思ったのって、中学生の時なんですね。

 

 

でもこれって結局『お金』だったんですよ。

 

別に貧乏だったわけじゃないんですが、たまたま母親が製薬会社でパートに入っていたんです。

確か時給840円くらいだったかな。

 

田舎なもんで当時のパートの時給としてはそれなりだったんですね。

 

だけど医療関係の資格を持っている人って、それの倍くらいもらっているという話でした。

 

 

この不条理、、

 

資格があるだけで、こんなにも違うのかとしみじみ思わされました。

 

 

こんな経験から中学、高校、専門学校と医療系の資格を取って働くというのが、

僕の中で完全で最高の価値観だったわけですよ。

 

 

だけど違ったと、、

まぁ受け入れられるわけがない。

 

だって今ままでの自分を全否定ですよ。

 

つらいです。

 

 

でも今回懇親会に集まっている方というのは、全員何かしらの部分でそういう経験をしているわけですよ。

 

 

「あー、【今の】自分では足りない部分があるから成長しなきゃなって」

 

 

よく自己否定はするなっていうことが言われますよね。

 

僕も確かに自己否定というのは、よくないものだと思うんですが、

『今の自分』

に対しての自己否定は肯定しなくちゃいけないなと最近思うようになりました。

 

 

「こんなこともできない自分ってなんてダメなんだろう、、」

じゃなくて、

 

「今の自分の知識ではこれはできないことを認めよう!

だからもう一度ちゃんと勉強しなければいけないな!」

 

という感じ。

 

 

今回の懇親会の人たちって、そうやってめちゃくちゃ向上心がある人の集まりなので、超楽しいわけです。

 

 

新しいことがあれば「う〜ん、でも、、」なんて言わずに飛びついて始めてしまう。

そういう人が集まっている。

僕はケツの穴の小さい男

とはいっても、

僕は最初からそういう人間だったわけじゃなくて、

元々はケチだし、

超けつの穴の小さい男だったわけです。

 

 

飲み会の4000円とかを
本気でケチりたいと思っていましたしねww

 

「いや、僕1杯しか飲んでないのに、なんで同じ金額払わなきゃいけないの?」

とか思ってしまっていたクチです。

 

 

だけどそういう僕でもやればできたわけなんですよね。

 

まぁ自分でこんなこと言うのもあれなんだけど、稼げる側に入ったわけですよ。

 

 

なんて言うとめちゃくちゃすごそうな感じなんだけど、別になんらすごいことじゃなくて、僕がやったことというのが、

 

「やった」だけ。

 

まぁ僕の場合は「やらざるを得なかった」というのが正しいんですが。

 

 

これは懇親会の中で髪型が毎回変わる人と話をしていた時の話なんですが、

『跳び箱理論』

跳び箱理論

跳び箱って

 

1.飛ぼうと決意する

2.踏切台まで走り出す

3.踏切台に飛び乗る

4.ジャンプする

5.跳び箱を飛び越える

 

なんて飛んで行くわけですよね。

 

これをビジネスにたとえて話していたわけです。

 

 

まず最初の段階としてビジネスを始めるかどうかの決意をするわけじゃないですか。

 

「〇〇っていうのが稼げるみたいだぞ。うーん、でも、、」

 

みたいに、これが飛ぼうと決意するかどうかの段階。

 

 

次に踏切台まで走って行く段階として、

「よし俺はこれをやるんだ!」

という感じで開始する準備の段階に入るわけですよ。

 

 

ネットビジネスならネットビジネスってどういうものがあるかを調べるみたいな部分ですね。

 

そこから踏切台に飛び乗るわけです。

始める段階ですね。

 

この段階までは結構いける人多いんですよ。

 

 

なんでもいいんですが、稼げそうなビジネスを知るわけじゃないですか。

「これいいじゃん!やってみよう!」

と考えて始める直前までは行くわけですよ。

 

 

・・・だけど飛ばない。

 

 

だいたい飛べる人って10%もいないんじゃないかと個人的に思っています。

 

しかも色々思考を巡らせて

「あっ、これは自分には必要なんだ!」

という考えのもと実行に移せる人間は、

その中の1%くらいじゃないかと思っています。

 

 

それ以外は『どうしようもなく』という感じ。

 

僕は病気で会社で働けなくなった。

ある人は面接が苦手すぎて、どこにも就職ができなかった。

ある人は借金が200万以上あって、普通に働いていては返せなかった。

 

みたいな。

 

 

だからもし今「自分って行動できなかった、、」って嘆かなくてもOK。

 

だってすんなり出来る人間なんて1%もいないから。

 

 

だけどそうは言っても、

やっぱりビジネスって未来に超希望があるものだから、

1%を2%とか3%に出来るようにと思って、

こういう話をしています。

 

 

僕自身は働けなくなって、

会社で雇われない生き方というのが、

これしかわからなくて始めた人間です。

 

 

でも今は病気になってよかったとさえ思っています。

 

だって一番難しい『やる』という選択を選ぶことができたので。

3段の跳び箱って難しいですか?

このネットビジネスの利点って、

 

・いつでも始められるし(徐々に参入しにくくあるのは確か)

・ラーメン屋とかフランチャイズみたいなリアル店舗と違ってお小遣いくらいの金額で始めることが出来る

 

ここなんですね。

 

 

だけど出来るが故に、胡散臭くてまず始める人間が少ない。

その中でも続ける人間はもっと少ない。

 

 

これ本当に超勿体無いと思ってしまうんです。

 

 

こう言ってしまうとあれなんですが、稼ぐだけなら正直ちゃんとしたやり方さえわかれば簡単なんですよ。

 

 

僕自身がやっているビジネスって超簡単なことしかやっていないわけですよ。

 

1枚メダルを入れたら、めちゃくちゃいい確率で2枚メダルが戻ってくるようなメダルゲームがあるじゃないですか。

 

 

それと同じ感覚。

100円入れたら200円戻ってくるゲームがあるから、それをひたらすらやっている感覚。

 

 

ただこれを1ゲーム5分とかかかっていたらなかなか増やせないわけですよね。

だから超効率よく出来るように考え抜かれた方法でやっているだけなわけですよ。

 

 

跳び箱の段数で言えば3段とか、そんなレベルです。

 

なんか起業の世界っていうと、僕もそうだったんだけど

筋肉番付(って知ってるのかな?)であった、モンスターボックスみたいなものを想像しがち。

 

こんなやつ

↓↓↓↓↓

 

そりゃあ、、

「起業って難しそう」

なんて思うのも当たり前。

 

 

だけど実際にやってみると、そのギャップにびっくりするんです。

 

だっておそらく仕事辞めても生きていけるくらいの収入を得るなら

2段とか3段の跳び箱を越えるのと同じ感覚。

 

 

「そんなの誰でも飛べるじゃん!」

と思うじゃないですか。

 

だけどそんなもんで『やりさえすれば』できるんです。

 

 

できていないのはやっていないだけだったんです。

 

 

というか正直最初はそれこそまずは1段でもいいと思っているんですね。

 

あるんですよ。そういうのも。

1段とか飛ぶ必要すらないww

 

走り抜けられるわけですよ。

でもそれだって本当に7万とか稼げるわけです。

僕がやった当時はザルすぎて12万くらい利益出た。

 

 

まぁでもこういうのってずっと続くわけじゃないから、1段飛んだら次は3段。

 

3段飛んだらちょっと自分を鍛えて、次は5段みたいに飛んでいかなきゃいかんわけなんですが。

僕は跳び箱だけは飛べた

これリアルの跳び箱でもそうなんですが、、

 

 

小学生の時とか僕はめちゃくちゃデブだったんですね。

50m11秒とかで走るくらいでした。

 

まぁ僕の黒歴史ですww

 

 

そんな僕でも跳び箱は飛べたんですね。

 

これなんでって小さいところから始めたから。

とりあえず小さい3段くらいのを「ていっ!」って軽々飛んで自信をつける。

 

 

でっ、次調子に乗って5段を飛んでみるわけですよ。

 

最初はうまく踏み切れないけど、なんか飛べる気がするって思って飛んだら何回か練習したら飛べたわけです。

 

 

だけど最初から5段とか言われたら、飛ぶ気すらない。

「いや、僕ちょっと足くじいているんで、、」

なんて意味のわからない言い訳をするわけですよ。

 

 

もう僕からしたら壁みたいなもんですよ。

最初からそんなの飛べるわけがない!

 

 

でも徐々に高くしていけば飛べる。

 

 

ビジネスと跳び箱っていうのを聞いた時に、なんかすごく納得したんですよね。

 

「あー、じゃあ低いところから練習すりゃ、いつか飛べるようになるじゃん!」

って。

だけど前に飛ぶ必要はある

なんか起業とかビジネスとかって、めちゃくちゃ難しそうに感じる。

事実僕もすごく感じていたんですね。

 

 

だけどやらなきゃいけない状況になって、やってみたら案外簡単にできたわけですよ。

 

 

まぁ最初の1年くらいは必死にモンスターボックスに挑戦していたので、からっきしでしたが。

 

 

でもその間で3段の跳び箱見つけて、

「おっ、これなら俺でもいけんじゃね?」

となって飛んでみたら飛べたわけですよ。

 

 

だけど僕の場合は「ばんっ!」って

踏切台に飛び乗るまではいいんだけど、

そのあとが雑すぎた。

 

 

たまーに前に行くんだけど、そのまま上にジャンプしたり、下手したら後ろに飛んでるわけ。

 

 

いや、跳び箱前にあるんだから前に飛べよ。

って思うけど、うまく飛べない。

 

 

これって、、

 

正直ちょっと嫉妬している部分なんですが、

今から僕がやっているビジネスを始める人ってめちゃくちゃ運がいいなって。

 

 

僕はこうやって稼げるまでに実は半年以上かかっているんですね。

3段の跳び箱を飛ぶのに半年かかったわけです。

 

 

そりゃそうで。

前に飛ばないんだもん。

 

 

要するに飛び方がわからんわけですよ。

 

「あー、あの踏切板を使って飛べばいいのね」

 

なんて思うけどどうやって飛んだら前に行けるかわからんわけです。

 

 

だからこんなにも時間がかかった。

 

だけど今って前に飛ぶ方法っていうのがノウハウとして存在している。

それを達成するツールもそろってしまっている。

 

 

いや、本音を言うと、

「超超超羨ましい」

わけですよ。

 

 

でもだからこそ思うのが、

「こんなもんさっさと稼げるようになって、そこで止まらずにどんどん自分の力を高めていってほしい」

ということなんですね。

 

 

3段で練習しつつ、5段とか、6段とかの跳び箱を挑戦していってほしいわけですよ。

 

 

僕はいまだにこの3段の跳び箱のビジネスをやっています。

ビジネスをというよりも『ビジネスも』の方が正しいかな。

 

 

3段を飛んで安定させつつ、5段とか6段とかに挑戦しているわけです。

 

3段が確実に飛べるのがわかっているので、安心して他のことができるわけです。

恐ろしい事実

なんだけど恐ろしい事実として、

未だに3段の跳び箱でさえ、

僕みたいにうまく飛べない人が多いことに驚くわけです。

 

 

でもそんなの当たり前で飛び方をちゃんと教えてくれる人がほとんどいないんです。

 

だって、、

えっ?なんだそのやり方?

なんでそのツール使ってんの?

いやいや、そんなこと教えて効率悪すぎるでしょ。

なんてことを教えているわけですよ。

 

 

 

3段なんて「ていやっ!」って前に踏み切れば、下手したら手すら使わないで飛び越えられるじゃないですか。

 

なんだけど、この『前に飛ぶ』っていうのを教えられる人が超少ない。

 

 

「踏み切った!!!けどなんであいつは上に飛んでいるんだ!!」

みたいな。

 

 

本当に憤りを感じるんですよ。

せっかく飛んでるんだから前に飛ばせてやれよ、、って。

 

 

実は僕がやっているビジネスモデルってよく

「もう稼げない」とか言われているんですね。

 

 

でもこういう状況なので

「そりゃ稼げないと言われるのも納得だよなー」

なんて思います。

 

 

でも逆にこうやって稼げないと言われているので、

ちゃんとしたやり方さえ知っていればウハウハできるのですがww

 

 

でっ、

「この3段のビジネスって何者!?」

という疑問が出てくると思うのですが、

 

 

これは現在の僕の一番の収入源になっているものなんですが、

『せどり』っていうものなんですね

 

 

これってただただ利益の出る商品を買ってきて売るだけなビジネスなわけですよ。

100円入れたら200円戻ってくる。

そういうビジネスです。

 

 

でっ、これに必要な知識っていうのは

・どの商品が利益が出るのか

・利益が出る商品は本当に売れるのか

・どこで売ればいいのか

・売れた商品をどうやって買った人に届ければいいのか

細かく分けてもこれくらいなんですね。

 

 

ただただこれを知ってやるだけなわけですよ。

 

3段というのもおこがましいのかもしれないのですが、

僕がなかなか飛べなかったので

3段くらいはあってほしいと思って3段にしましたww

 

正直せどりで稼げないで迷っている時間って超勿体無いと思っています。

 

だってすでにやり方確率されているのに、わざわざ遠回りする必要ないじゃないですか。

 

なんだけどこれは僕も悪いんですが、、

せどりのノウハウがあちこちに散らばりすぎてしまっていた、、

 

 

そのせいで動けないという人がたくさんいるんですね。

情報がありすぎて、逆に動けない。

 

 

せっかく頑張ってやろうと思っているのに、

それが理由で動けなくなるのが嫌だったので

あるものを作りました^^

 

 

それが

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自分でいうのもなんだけど、内容めっちゃいいと思いますww

 

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なんて感じで今日は懇親会についてと、跳び箱理論なんて話でした。

ではでは。

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