本せどりのスキャンのやり方!バーコードを読ませる方法を解説!

どうも、としです^^

今日はあまりにもマニアックな話でもしようかと思います。

 

こういう話大好きなんです。

というのが本せどりにおいてのスキャンの方法!

 

これね、

本せどりやっていない人には全くなんのことだか

わからないわけですよ^^;

 

でも実際本せどりやり始めると

これってめちゃくちゃ重要です!

 

そんなとこも含めて

本せどりのスキャンの方法を説明していきます!

めちゃくちゃ重要なスキャンスピード

ちょっと本せどりをやっていない人にも

見てほしいなーと思うんで

少しスキャンについて最初に説明しておきますね。

 

本せどりって本のバーコードを

バーコードリーダーで読ませてその本が利益が出るかを

仕入れができるかを検索していきます。

 

でっ、

このバーコードを読ませるのを

「スキャンする」って言います。

 

なんでスキャンするスピードってかなり重要です!

 

単純にスキャンスピードが倍になれば

検索できる本が倍になるんで

仕入れられる本も倍になる!

 

つまり収入が倍になる!

というわけですね^^

 

巷ではプレ値を狙った仕入れだったり

経験ありきの仕入れが必要という情報がありますが、

 

いらん!

というのが僕の考えです。

 

できて損することはないんだろうけど、

最初からそれを押されてもね^^;

 

まぁそれは置いといて・・・

実際のスキャンを見よ!

ということで僕がどんな感じで

本をスキャンしているのかを見てもらいましょう!



※メルマガの特典としてつけることになりました。

コンサル生に最初見せたら

「気持ち悪!」って言われました。

 

ひどいですよね。

まぁ1時間で4000スキャン近くはするんで

側から見たら気持ち悪いですよね。

 

なんかこうやって初めて動画で撮って自分で見たら

「気持ち悪!」って思いましたww

 

ちょっと面白い話があって

なんかせどり始めた当初に書いたブログに

こんなことが書いてあったんです。

「僕は1時間に2000スキャンくらいします!
もし見たら『早っ!』って思ってくださいね」

だって。

 

うん。

昔の自分よ今はその倍やるぞ。

 

でっ、結果として

収入も増えているというね。

 

まぁこれはスキャンだけではないんですが、

いろいろと改善して今の形になっているんですがね^^

 

ということで目指しましょう!

『1時間に4000スキャン!』

 

おそらく僕がやってきた中で

一番早いのが動画のスキャンなので

ぜひそれでやってみてくださいね。

 

多分最初はやりにくくてうまくいかないんですが、

慣れれば手元見なくてもできるようになりますww

鬼畜スキャンと命名

そういえばこのスキャンを僕の先生に見せたら

こんな名前をつけてもらいました。

 

『鬼畜スキャン』

 

先生僕はこの鬼畜スキャンで

仕入れに行ってきます。

 

もし1時間に4000スキャンができるようになったら

僕に教えてください!

 

「としさん!鬼畜スキャンができるようになりました!」

ってね^^

 

隣で競争しましょう!

最後にちょっとまとめ

実際こうやってスキャンのスピードをあげると

本当に収入が増えます。

 

経験積んで目利きができるようになるのと

スキャンスピードを上げるのって

絶対に後者の方が楽です。

 

僕なんか未だに目利きとかあんまりできないです。

 

なのでまずはスキャンスピードを上げるのが

稼ぐ第一歩かなと僕は思います。

 

そうするとめちゃくちゃ楽になります。

 

今まで1日かかっていた仕入れが

半日で終わるってことですからね。

 

辛い思いをして稼ぐより

楽しく稼いだ方が絶対に僕はいいと思います^^

 

意外とこうやって

「1時間に4000スキャンをするんだ!」

なんて目標があると楽しく仕入れができます。

 

なのでぜひ4000スキャンを目指して頑張って下さい。

 

今日は具体的すぎる話だったんで

参考になる人が限られそうですが^^;

 

ぜひ参考にしてやってみてください!

 

では^^

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僕は現在安定的に50万円ほどの収入を得ています。

その主な収入源が『本せどり』というものになります。

 

僕は最初にやるビジネスは本せどり以外を選ぶと失敗すると思っています。

 

もし今まで他のビジネスをやってきて失敗してしまったなら、それは当たり前なんです。

 

その理由や僕がなぜ情報発信をしているのかをありのままに書き綴りました。

【僕の信念】なぜ情報発信をする?

ビジネスで稼ぐ2つのプレゼント